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エンタープライズエディション
プロフェッショナルエディションの基本的な機能を搭載しつつ、他の既存業務システム等とバックエンドでユーザー情報の統合をサポート。エンタープライズエディションの特徴や詳細な情報は、下のリンクをクリックするか、HeartCore ウェブコンテンツ管理システムのユーザーガイドをご覧ください。

- Webサイト管理
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- 100%ブラウザベースでサイトを管理
- 数に制限なくユーザーへサイト管理権限が与えられ、すべてのコンテンツにアクセス
- すべての機能に完全かつ簡単にアクセスできる、サイト管理ツールバー
- サイトを閲覧しながら直接編集
- サイト管理者毎に管理できる項目を許可または制限
- Webサイトコンテンツエディター
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- コンテンツをWYSIWYG機能で見たまま編集
- WYSIWYGエディターでコンテンツをフォーマット・編集
- 画像ファイル、Flash、Javaアプレット、リンクやダウンロードファイル等をコンテンツに挿入
- コンテンツをコピー/カット&ペースト、ドラッグ&ドロップ
- コンテンツ変更時の複数回にわたるアンドゥ&リドゥ対応
- コンテンツをCSSスタイルシートでフォーマット
- スペルチェック(44ヶ国語対応)
- Microsoft Wordで作成したドキュメントをコンテンツとしてインポート。不必要なタグをクリーンアップ。
- Tableタグ内で行、列またはセルの追加、削除、編集
- Formタグ内でフォームボタン、フォーム入力フィールドの挿入、編集
- 簡易モードに切り替えて、コンテンツのテーブル、画像ファイル、フォームのガイドラインを表示
- DOMインスペクター。WYSIWYGモードで編集時にHTMLタグを表示。
- Raw HTMLモード。一切の制限なくHTMLタグとJavaScriptプログラミングが可能。
- テンプレートとグラフィックデザインスタイル
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- Webサイトコンテンツテンプレート。素早くコンテンツを作成。
- グラフィックデザインテンプレート。150以上あるデザインから選択可能。
- グラフィックデザインスタイル。CSSスタイルシートをサポート。
- テンプレートとスタイルシートをサイト全体にわたって一括指定。デフォルト状態を設定可能。
- サイト内の特定セクション毎に異なるテンプレート、スタイルシートを指定。
- Webサイトコンテンツ
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- コンテンツページ中のデータを自由に新規作成、アップデート、削除が可能。
- コンテンツの各要素をモジュール化可能。そこからページやテンプレートを作成も可能。
- サイト内のコンテンツ表示箇所を指定・ランダム表示が可能。
- メディアライブラリー機能で強力なメディアコンテンツ管理が可能。
- アップロード対象の画像データ・ファイル形式を自由に定義可能。
- 訪問者が自由にサイト内を検索することが可能。
- サイト訪問者からのメールを受信するためのコンタクトフォーム。
- サイト訪問者からのフィードバックを受け付けるためのゲストブック。
- サイト内の検索エンジンおよび検索エンジン最適化のためのメタ情報をサポート。
- Webサイトコンテンツ(カテゴリー機能)
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- タイプ・グループ別にサイトコンテンツをカテゴリ分け、閲覧可能。
- .コンテンツカテゴリーを無数に新規作成可能。
- Webサイトコンテンツ(ステージング機能)
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- 後日パブリッシュするときに備えて、あらかじめコンテンツを作成・更新可能。
- パブリッシュ前にコンテンツおよびサイト全体をプレビュー可能。
- 必要な時にいつでも更新されたコンテンツを再度パブリッシュ可能。
- チェックアウト機能により、コンテンツ編集時に他のサイト管理者が編集対象にアクセスして更新できないようにブロック。
- チェックイン機能により、コンテンツ編集後に他のサイト管理者が編集対象にアクセスして更新可能。
- Webサイトコンテンツ作成・編集・パブリッシュ・ワークフロー
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- サイト管理者の権限をコンテンツごとに設定可能。
- ページ、コンテンツ要素、テンプレート、スタイルシート、画像データ、ファイル、リンク毎にアクセス権限を割り当て可能。
- コンテンツに関する様々なタスクを6段階のワークフローで権限付与が可能。
- サイトコンテンツ更新の履歴をアーカイブ化、監査(リビジョン履歴機能)
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- Webサイトコンテンツ更新時に必要なリビジョン履歴の詳細情報を保存。
- 新規作成・更新・パブリッシュするすべてのコンテンツに日付・時間情報(タイムスタンプ)を付加。
- あらゆるタイプのコンテンツに対するリビジョン情報をアーカイブ化。
- コンテンツの自動的にアーカイブ化することにより、過去の更新手順を監査する。
- アーカイブ化されたWebサイトコンテンツのリビジョンをもとに、コンテンツをリストア(復元)可能。
- アーカイブ化されたWebサイトコンテンツを閲覧・管理可能。
- アクセス規制とユーザーデータベース管理機能
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- ユーザーデータベースサイトの登録訪問者とサイト管理者のユーザーデータベースを新規作成、更新、削除。
- サイト訪問者ログイン時に必要なユーザー名、パスワードを登録可能。
- サイト登録訪問者のアクセス規制をWebサイトコンテンツに対して設定可能。
- 登録Webサイト訪問者をグループ、タイプ毎にカテゴリ分けが可能。
- タイプ、グループ毎に、ある特定の登録メンバーがアクセス可能なWebサイトコンテンツを規制可能。
- コンテンツ管理システム内のサイト管理者のアクセス権限を設定可能。
- Webサイト管理者をグループ・タイプ別にカテゴリ分けが可能。
- 様々なタイプ・グループに属する管理者に、ユーザー管理権限を委任することが可能。
- 多言語対応/複数バージョンのWebサイトコンテンツ管理機能
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- Webサイトコンテンツエディターは、国際標準文字セットに完全対応。
- 多言語・複数バージョンで作られたWebサイトコンテンツを新規作成可能。
- コンテンツのバージョン/言語を細かく定義可能。
- ページ、コンテンツ要素、テンプレート、画像データ等をコンテンツクラス毎にバージョン管理可能。
- サイト訪問者がサイトのデフォルト言語、好きなバージョンを設定保存可能。
- 全コンテンツまたは選択されたコンテンツ毎にバージョンを作成可能。
- 好きなバージョン/言語を自動的に表示・ロード可能。
- サイトドメインネーム毎に言語/バージョンを設定可能。
- マイクロウェブサイト
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- 異なるインターネットドメインネームアドレス毎にマイクロウェブサイトを構築可能。
- Webサイトコンテンツ間の関連付け
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- コンテンツ間の関連付けをウェブサイト/ページ単位で可能。
- コンテンツを関連付けることにより正式なナビゲーションリンクを作成。
- 自動的/半自動的にスライドショーのプレゼンテーションを作成可能。
- バックエンドシステム統合
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- Microsoft WindowsとLDAP ディレクトリサーバーのユーザー情報を統合可能。
- APIプログラミングインターフェースのイベントハンドラ作成可能。
- XML・SOAP APIのプログラミングインターフェイス 対応。
- サポート/アップデート/アップグレード
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