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HeartCore ウェブコンテンツエディター
HTMLの知識は不要!ワープロ感覚でコンテンツ作成が可能
HeartCoreウェブコンテンツエディターは、HTMLを知らない現場の担当者でも、コンテンツ作成が可能。スピーディかつタイムリーな情報提供が実現します。
既存のウェブサイトと統合可能
- クロスブラウザ、クロスプラットフォーム対応
- Microsoft Windows、Macintosh、Linux、Unixいずれかのプラットフォームが導入されていれば、Microsoft Internet Explorer(4.0以上)、Netscape(7.1以上)、Mozilla(1.3以上)、 Mozilla Firefox / Firebird(0.7以上) 上でコンテンツエディターを使用できます。
- ソフトウェアのインストールは不要
- 個々のクラアント端末にソフトウェアをインストールするせずに、すぐブラウザ上でコンテンツの編集が始められます。
- 習得しやすく使いやすい
- 専門的なHTMLの知識は一切不要。すぐにページを作成できます。
- 充実のユーザーガイド
- PDF形式のユーザーガイドがダウンロード可能。
- リッチ・コンテンツを生成
- 以下のリッチ・コンテンツを作成できます。テキスト、イメージ、ハイパーリンク、テーブル、フラッシュアニメーション、 Javaアプレット、フォーム、Eメールへのリンク、アンカー、ブックマーク、段落単位でのページ印刷、コンテンツボックス、ローカル/外部のwebページを表示するフレーム、コンテンツの位置固定。
- CSSスタイルシートをサポート
- 利用可能なCSSスタイルシートを自動抽出してコンテンツに適用可能です。
- 他のアプリケーションのコンテンツをインポート
- コピーしてマイクロソフト・ワードや他のアプリケーションでフォーマットされたコンテンツをコピーペーストすることができます。コンテンツに含まれる余分なHTMLコードをきれいに取り除くことも可能です。
- テキストファイル、HTMLファイルをそのままアップロード、インポート (NEW)
- ユーザーのローカルコンピュータから直接ウェブコンテンツエディターへテキストやウェブ/HTMLファイルをアップロードしたりインポートできます。
- 高機能なハイパーリンク/メディアマネージャ (NEW)
- 高機能なハイパーリンク/メディアマネージャは任意で統合可能で、ウェブアプリケーションのイメージとデータファイルを容易にアップロードしたり管理することができます(ASP、JSP、およびPHPいずれも可能)。
- スペルチェック機能 (NEW)
- 任意で44ヶ国語をスペルチェックできます (別途Aspell.netソフトウェアが必要です)。
- 特定言語のローカライズをサポート (NEW)
- 英語、デンマーク語、ドイツ語など各国語ライブラリにアクセスすることで、翻訳作業が楽になります。また、ユーザーが普段よく使う言語を自動的に検出します。
- WYSIWYGで見たままを編集、プレビュー
- WYSIWYGモードでプレビューしたものをそのままブラウザで表示できます。CSSスタイルシートとドラッグ&ドロップ編集をサポート。編集中のファイルを保存する前にプレビューできます。
- HTMLコード編集
- HTMLモードで強力かつ柔軟にコンテンツを編集できます。
- DOMインスペクター搭載
- 画面上で選択中のコンテンツに対応するHTMLタグや属性をまとめて表示、選択、削除が可能です。
既存のウェブサイトと統合可能
- HTMLのTEXTAREAをエディターで入れ替え
- HTMLのTEXTAREA入力フィールドをHeartCore のウェブコンテンツエディターで置き換えて編集できます。
- ほとんどのウェブアプリケーションと互換性があります
- 従来HTMLのFORMデータとしてウェブ・サーバに投稿されてきたコンテンツを、ファイル、データベース、ウェブ・コンテンツ管理システム、いかなる他のウェブ・ベースのアプリケーションおよびサービスへ容易に出版することができます。
- エディターを複数起動して同一のウェブページを編集できます
- 分割されたツールバーまたは単一のツールバーを共有して、エディターを複数起動して同一のページ/フォームを編集できます。
- HTMLのIFRAMEタグFRAMESET/FRAME タグをサポート
- IFRAME、FRAMESET、FRAMEタグ内で編集中にツールバーを使用できます。
- 柔軟にカスタマイズ可能なツールバー
- ツールバー上に表示される機能アイコンをユーザーが自由に選んで表示/非表示を切り替えたり、ツールバーの行数をセットできます。ユーザーが定義した機能をツールバーに表示することも可能です。
- XHTMLをサポート (NEW)
- 任意でXHTML形式のコンテンツを生成できます。
- Javascript API
- ユーザーがJavascript APIプログラムからコンテンツを取得、設定、挿入、整形するための機能をプログラムすることができます。 (Alt/Ctrl/シフト)エンターキーに機能を割り当てて出力結果を予め構成できます。
- プラットフォーム・ニュートラル
- 標準のウェブ・サーバーが整備された環境ならば、いずれのサーバ・サイド・スクリプト言語(ASP、PHP、JSP、Perl、ColdFusion)でもHeartCore のシステムを稼働できます。
- 高機能なハイパーリンク/メディアマネージャ(挿入機能拡張) (NEW)
- 高機能なハイパーリンク/メディアマネージャはメディア挿入画面上で、ハイパーリンクをコンテンツに挿入可能です(ASP、JSP、およびPHPいずれも可能。Perl、Coldfusion、またはその他のサーバーサイドスクリプト言語でも容易に適用可能)。
- ファイルエディターに簡単なサンプルアプリケーションを同梱
- ASP、PHP、JSPそれぞれスタンドアロンのサンプルアプリケーションが用意されているので、プログラムやWebアプリケーションを追加せずにウェブサイトのコンテンツが編集可能です。
- カスタマイズ、拡張、統合は一切制限無し
- 完全に公開されたプログラムソースコードを含み、無制限でカスタマイズ、拡張、統合が可能です。 HeartCore ウェブコンテンツエディターは、お客様が普段お使いになられているWebページ作成ソフトと連携して使うことができます。ウェブサイトの作成、管理、パブリッシングについては、HeartCore ウェブコンテンツ管理システムをご覧下さい。